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11月, 2007の投稿を表示しています

SEO/SEMの目的の再確認

SEO SEM Technique1より

◆SEOのゴールは1位を取ることではない
→誰も検索しないワードで1位をとっても意味がない。
重要なのは検索エンジン経由の集客数を最大にすること

まとめ(以下の問いかけを明確に答えられるかが必要)
・集客は重要だが、それは手段なのか、目的なのか
・集客したお客様は商品を買ってくれる方なのか
・そのコストで、ほかにもっと良いプランはないのか

以前SEOの提案を行っていた時、仕切りに順位だけ
を気にするクライアントがいたが、SEOは1つのマーケティング
手段であってユーザーを集客し、売上最大化、
コンバージョンの獲得が目的のはずである。
私にとっては順位だけに固執していた考えをリセットする
良い機会になった。

mixi 足あとジャック

mixiの広告メニューの中でもインプレッションが多い代表的メニュー。
その為、料金も800万円と高い金額で設定されています。
確かに足あとページは1日1回は確認しないと気になります。

雑誌発行部数

雑誌新聞広告の販売部数に関して日本ABC協会の公査部数を参照したデータがあったのでネットで調べてみたが、公開されていなかった。(T_T)

ネットで公開されているものとして日本雑誌協会のJMPAマガジンデータ、JMPA読者数データというものがあった。

雑誌広告を掲載する上で発行部数や読者構成を把握する事でターゲットに合わせた出稿を行い、コンバージョン確度を高めることは当たり前である。

データも結構多いので時間がある時に色々見てみたいと思います。

東京ウォーカーは男女構成比率は男性64%、女性36%だそうです。

女性が圧倒的に多いと思ったのですが、ちょっと意外です。

キャッチコピーの作り方

①あなたが売りたい「商品」を「誰」が欲しがっているかを考える

②その「誰」に「何を」言えば振り返ってくれるかを考える

③出来れば、その商品が欲しくなる内容を写真やキャッチコピーで提示する
(SEO SEM Technique vol1)