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AR(拡張現実)

パソコンに接続したWebカメラやスマートフォン内蔵カメラで写した現実空間に、

デジタル情報を重ねあわせて表示する技術のこと。

Augmented Reality(拡張現実)の頭文字をとってARと表記する。

・事例
みずほ銀行とNTTドコモ
スマートフォン向けの店舗ナビアプリ「ATM・店舗検索」の提供を開始
街の風景に、周辺のみずほ銀行の方角、距離といった案内を重ねて表示して誘導。

スイススウォッチグループのティソ
指定の腕時計型の画像を印刷して自身の腕に装着し、Webカメラでパソコンの画面に
写すとあたかも試着しているように見える。

Zoff
メガネの仮想試着サービスを開始。

【掲載元】日経デジタルマーケティング