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10月, 2012の投稿を表示しています

ナビスコカップ歴代の名シーンが目の前に出現するAR広告

Jリーグは、11月3日に「2012Jリーグヤマザキナビスコカップ 決勝」を開催するにあたり、歴代の決勝の写真を用いた駅貼り広告を、10月29日から都内の10駅で掲出している。同大会が、1992年の開幕から今年で20回目を迎えることを記念した取り組みだ。

広告はAR(Augumented Reality:拡張現実)技術を活用したもので、スマートフォン向けアプリ「junaio(ジュナイオ)」をダウンロードし、アプリを起動してポスターにかざすと、選手がまるでそこにいるかのように現れる。

第1回大会の決勝で決勝点を決めた三浦知良選手をはじめ、出現する選手の写真は計19パターン。歴代優勝クラブの歓喜の瞬間や、選手が優勝杯を掲げるシーンなど数々の名シーンのほか、“シークレットキャラクター”も隠されており、アプリを起動してスマートフォンのカメラをかざすたびに、ランダムに出現する。

東京メトロ「新宿」駅ではB0ポスター20連貼りを掲出しているほか、東急田園都市線「渋谷」駅ではB0ポスター12連貼り、JR「東京」「渋谷」「池袋」「新宿」「品川」「秋葉原」「新橋」「高田馬場」の各駅構内ではB0ポスター 2連貼りを掲出している。

掲出は11月4日まで。
【掲載元】アドバタイズ

シークレットキャラクターが気になります。

新宿は通勤圏内なので途中下車してキャプチャを撮ってこようかと
思います。(時間があれば)

AR広告はポスターや新聞など面白い試みが色々あるので取り上げて
いきたいですね。また広告料金も気になるところです。

mixi ログイン画面ジャック「RyuRyu」

1ヶ月以上前の9/23週に「RyuRyu」がmixiログインジャックをしていました。

確か当時はテレビCMも良く見た気がします。

それから1ヶ月が経ちましたが、mixiログインジャックが見られません。

昔は1週間に1回の頻度で広告主が代わっていたのですが、最近は1ヶ月に1回程度となっているようです。

【この記事を読んだ方へ広告料金!HowMuch?がお勧めする記事】

mixiログインジャックの広告事例が知りたい

mixiもいいけどYouTubeの広告料金ってどうなっているの?

mixiのようなメジャーサイトの広告料金がもっと知りたい!

渋谷109シリンダー広告「CNBLUE」

2ヶ月前になりますが、渋谷109シリンダー広告の写真があったのでここで紹介します。

2ヶ月前は「CNBLUE」でした。

さいたまスーパーアリーナなど10月も多くライブをやっているようです。

掲載料金は広告料金 渋谷109シリンダー広告を参照下さい。


YouTube トップページマストヘッドフルカスタム

YouTube トップページマストヘッドフルカスタム 広告料金掲載面YouTubeトップページ広告料金平日¥6,300,000 (6,500,000imp)
土日¥7,500,000 (8,000,000imp)
掲載期間1日掲載方法期間保証

【更新】2012/10/16

最近YouTubeの広告商品の更新が滞っていましたが
YouTube トップページマストヘッドをはじめ、
色々な商品が出ています。

主要なメニューについてご紹介していければと思います。

デスクトップからの検索、初めて前年比で減少--モバイル検索の増加が原因

モバイル中心の時代を反映して、この9月、調査会社Macquarie Groupが2006年に追跡を開始して以来初めて、デスクトップからのウェブ検索が減少した。

 Macquarieから顧客に送られた調査メモによると、comScoreによる9月のデータから、検索が前年比で4%減少していることが分かったという。検索数の増加率は、14%増だった2月以降下がり続けている。減少の最大の原因はモバイル検索の増加のようだと、Macquarieのアナリスト陣は報告の中で述べている。

 デスクトップからの検索が減少していることは直観的に納得できる。最近では、家を出る前に地図サイトで目的地を検索することが少なくなり、ナビゲーション機能が取って代わっている。食事をするレストランについても、出かける前には探しもしないのではないだろうか。出先でお勧めを教えてくれるアプリがたくさんある。さらに、これまでとは異なる検索エンジンが台頭してきている。Googleの代わりに、着るものならFab.comで、航空運賃ならHipmunkで、友達の電子メールアドレスならFacebookで調べがつく。

 総じてこれらの傾向は、従来のデスクトップからの検索がゆっくり長い時間をかけて減少していく方向であることを示している。GoogleやMicrosoftのような企業が、モバイル検索のアプリケーションに多額の投資をしているのもそれが理由なのだ。

 消費者はモバイル検索に親しんできている。2012年末までにはインターネット検索のほぼ3分の1がスマートフォンとタブレットからのものになると、Macquarieは説明している。レストラン検索など一部のカテゴリーでは、すでにモバイル検索が3分の1を占めている。また、Macquarieによると、広告主にとって重要な電子機器、美容、金融、自動車といったカテゴリーで、モバイル検索が急増しているという。
【参照】CNET Japan

スマートフォンが普及している昨今ですが、私自身もPCよりも
スマホを使って検索する機会が増えたと思います。

PCは起動までに時間がかかるのでスマホで出来ることを
わざわざPCを立ち上げることはしなくなりました。

皆さんはいかがでしょうか。

スマホに最適化されたページなども広がりを見せていますし
これからはスマホ、タブレットといったデバイスへの対応が
益々…

お詫びと明日からの更新について

このブログを見て頂いている皆様、いつも有難う御座います。

色々と諸事情がありまして、約1ヶ月ブログの更新が途絶えておりました。

誠に申し訳ありません。

本日より1日1更新を目標に頑張りますので引き続き宜しくお願い致します。