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電車で座れない時に、暇つぶしに広告を見る人は52%

マイボイスコムが行った「電車内の広告に関する調査」から、
車内広告を見る人は電車利用者の9割弱にのぼることが明らかになった。

【掲載元】マーケジン

このブログでも電車広告の広告料金を紹介していますが、

電車利用者の9割近くが、電車内の広告を見ているという結果が出たようです。

中でも多いのが中吊り広告。確かに自分の場合も席に座れず、立つことを
強いられる場合は、中吊り広告にまず目がいきます。

次にトレインチャンネル。最後にドア横、ドア上といった感じでしょうか。

逆に席に座れた場合は全くといっていいほど広告を気にしません。

電車内で広告を見た後にしたことを聞いたところ、
「インターネット等で調べた」は17%、「商品・サービスや施設を購入・
利用したいと思った」は12%、「家族や友人・知人と話題にした」は11%
(複数回答)。
広告を意識してみる人では、何らかの行動をとった人が多くなっている。

いかに電車利用者に広告を意識してもらえるかが大事ですね。
やはりインパクトがあって記憶に残りやすいものでしょうか。

最近は記憶に残る電車広告はあまり見かけませんね。

【こちらの投稿も御覧下さい】
【広告料金】 電車広告
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